赤外線サーモグラフィー「FLIR i3」>>前画面に戻る

太陽光発電設置後のメンテナンスに使用する赤外線サーモグラフィーです。
アレイ全体の熱分布から、不良モジュール、さらにモジュールの異常発熱箇所を特定できます。
FLIR i3
特 徴
  • 温度分解の0.15℃の高分解能
  • 片手操作のコンパクトサイズ
  • 簡単操作
  • 軽量340g
  • フォーカスフリーで簡単撮影
  • JPEG画像データ保存

FLIR i3の画面表示説明

仕様イメージ

FLIR i3 仕様

温度測定 測定範囲:-20~250℃
精度:±2℃または±2%
画像性能 測定視野角:12.5°×12.5°
温度分解能:0.15℃
焦点距離:40cm~∞
フォーカス:フリーフォーカス
検出器 測定波長:7.5~13㎛
解像度:60×60
表示 表示器:カラーLCD
大きさ:2.8インチ
画像保存 媒体:miniSDカード
容量:512MB
バッテリー タイプ:リチウムイオン
稼働時間:連続5時間
外部電源 電圧:5V
PCデータ転送 接続:USB

FLIR i3 レンタル価格

機種 日極 月極
FLIR i3 \3,000 \60,000
※上記の価格は1日の基本レンタル料になります。
※最低レンタル期間は3日間からとさせて頂きます。
※レンタル価格は「税別」です。
【注意事項】 ≪太陽光発電検査機器のレンタルについて≫ 太陽光発電検査機器のレンタルに関しましては、『一般社団法人 太陽光発電検査協会』で取り扱っております。
下記バナーよりアクセスして頂き、リンク先でレンタルの手続きをお願い致します。

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